私的「西野カナ」活動休止しても聞きたい名曲ベスト5はこちら!

昨年がデビュー10周年で、2018年の年末にはNHK紅白歌合戦へ9回目の出場を果たした西野カナさんが突如活動休止を宣言。

ホントびっくりしましたよね。

公式ホームページでは「活動を休止して、期限を決めずに色々と挑戦したいと思っています」と電撃発表。

今回は無期限活動休止を発表した歌手の西野カナさんについてご紹介したいと思います。

西野カナさんが好きな人も、これから知っていきたい人も、是非最後までご覧下さいね!







1位:西野カナ「トリセツ」



2015年9月16日から公開される映画“ヒロイン失格”の主題歌!この曲は、男性になかなか理解してもらえない女性の内面、乙女心を「取り扱い説明書」になぞらえて描いたキュートでコミカルなラブソングです♪普段、なかなか言えない本心を、あえてストレートに表現することで、一見ワガママにも思える女性の気持ちを、『好きなアナタへのラブコール』として、愛しく受け取ってもらいたいという気持ちを込めた、西野カナならではのユニークな歌詞になっています。

トリセツ

2位:西野カナ「もしも運命の人がいるのなら」



西野カナ2015年第一弾シングル4月29日リリース!「もしも運命の人がいるのなら」は、大ヒット曲「Darling」の作家、山口隆志が手掛けた第2弾シングル!

『もしも運命の人がいるのなら、運命の出会いがあるなら、あなたはいったいどこで寄り道しているのかしら?』まだ見ぬ運命の相手に対して胸膨らむ純粋な気持ちと、一方で、『キリがない理想 結局は「好きになった人がタイプ」』と、サラッと歌い上げるリアルな気持ちが絶妙に交差する歌詞は、これまでリアルな恋愛観を綴ってきた西野カナならではの絶妙な切り口。弾けるピアノと、多彩に展開される楽曲アレンジにどこか「女の子の頭の中を描いたミュージカル」を見ているような気持ちになる幸せな一曲です。

もしも運命の人がいるのなら

3位:西野カナ「Darling」



2014年8月13日リリースの西野カナ「Darling」MV(short.ver)を公開!

2014年8月13日リリースの西野カナ「Darling」は、フジテレビ系「めざましテレビ」デイリーテーマソング・火曜日!お互いに過ごした長い時間があるからこその、飾ることのない二人の愛情表現を描いた、どこかほっこりと温かくキュートなラブソング♪お互いの良いところだけでなく、少し呆れるところも、理想とかけ離れたところも全て含めて私には“あなたしかいない”と素直に歌う女性の気持ちは、どこか理想的なカップル像のように思え、自然と心に優しく響きます。

Darling

4位:西野カナ「パッ」



けば、なんだか“パッ”っとする。西野カナ流エールソング♪

New Single「パッ」はその名の通り、繰り返しの毎日や、日々の不安やストレスを吹き飛ばしたいという気持ちを、「パッとハジけたいの」「人生一度きり」など、誰しも共感してしまうキャッチーな言葉とPOPで爽快なサウンドで表現した、西野カナ流エールソング♪不安や悩みの多い新生活シーズンも、この楽曲を聴くことで“パッ”としてほしいという想いが込められています。

パッ

5位:西野カナ「Dear Bride」



2016.10.26 Release!西野カナ「Dear Bride」ミュージックビデオ!フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング。

これまで数々のラブソングを世に提言してきた西野カナが、『結婚』という人生の節目に立つ友人に捧げる初のウェディングソングをリリース!

~大きな夢を今 この場所で叶える君を 心から誇りに思うよ~
恋人以上に、長い時間を共に過ごしてきた友達だからこそ言える“花嫁に贈る言葉”には、祝福という一言だけでなく、懐古、寂しさ、感動、祈りと友達の門出に対する多くの気持ちが詰め込まれています。

Dear Bride

まとめ


いかがでしたでしょうか?

2019年2月の横浜アリーナ公演が活動休止前ラストライブとなる西野カナの人気曲ランキングになります。

トリセツ、本当にいい曲ですよね。

充電の意味合いが強いという今回の活動休止発表、西野カナさんは「やっぱり私は歌が好きで、これからもきっと毎日のように歌を口ずさんでいる気がします。またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたいと思っています」と再会も約束してくれています。

平成元年生まれの歌姫「西野カナ」さん、またその歌声を響かせる日が来ると信じてます!


あなたにおすすめの記事



この記事へのコメント